商売でもなんでも継続には、とにかく信用第一です。
そのため、短期的な儲けよりも、お客さんに喜んでもらいお役に立つ姿勢が必要でしょう。
個人事業副業でも、やっぱり、うしろめたさがなくて自信のあるモノを売っていきたいです。
だれかに喜んでもらう商い

なんの商売でも、だれかに喜んでもらうからおかねをいただけます。

だからこそ、
- 喜んでもらえそうな方を探す
- もっと喜んでいただく
よう、精進の日々です。
他店と競争する必要などなく、いつもお客さんのことだけを考えます。

それでも喜ばれず儲からないときは、しばらく自分の生活レベルをも下げるしかありません。
儲かる儲からないよりも、どうやったら喜んでもらえるかの試行錯誤です。
だれかの役に立つ商い

なにを扱うにしても、だれかの役に立つから商売をつづけられます。

だからこそ、
- 子どもたちに悪影響をあたえる
- 他人へ浪費をうながす
どんなに儲かったとしても、必ず避けます。

その瞬間お客さんが望まれたとしても、後で後悔されるなら、もう二度と来てもらえません。

それに、
- 価値観や好みはみんなちがう
- お客さんの自己責任
言い訳をしながら売りつけるなら、自分自身も良心の痛みでシンドイばかりです。

やっぱり、ホントにお客さんのお役に立つモノ、そして自分自身が信じられるサービス、だから商売をつづけられます。
お役に立てなくて儲からないときは、売れるまで質素に暮らすしかありません。
儲かる儲からないよりも、どうやったら役立つかの試行錯誤です。
儲かる儲からないよりも

つまり、
- 喜ばれない
- 役に立たない
そんなモノが、宣伝やテクニックで売れたところで、他人も自分も幸せにはなれません。

儲かる儲からないよりも、喜ばれて役立つと信じられる商売を選び、
そのうえで、多くのお客さんに気づいてもらう試行錯誤をくり返しましょう。

そして同じように、個別株でも、お客さんを喜ばし世の中に役立っている企業へ投資しましょう。
株価が上がっても下がっても気にせず、幸せを感じながら長期に持ちつづけられます。
まとめると

お客さんも自分もよろこんでいける商売をしていくことで、
営業や改良を夢中になってつづけられそうです。
ギャンブル依存は副業に向いている

ギャンブル依存のひとは、ずっとギャンブルしてきました。

依存症という病気とはいえ、
おかねを失いつづけても、自分が信じるギャンブルを継続してきました。

“奪い合い” で “だれもよろこばない” ギャンブルだったために、
いつもおかねに困るようになりました。

主戦場を、“ひとによろこんでもらい” “自分もうれしくなる” 個人事業副業に換えるだけでいいんです。
つづけていけば、おかねに困らなくなります。

儲からなくても信念をつらぬいた経験のある、ギャンブル依存でよかった。
これからゆたかになりましょう。